K’Dハポンでのライブ終了後、来場者にアンケートを実施しました。 その中には、 *踊る人がいると、盛り上がるかな・・ *もっと大音量でやった方が良いかも・・ という結果が出たことを、前のブログでお伝えしました。 今回は、アンケート結果をと途中で挟みながら、Vol.2〜動画を公開しまーす。
2月は、ショート動画。シリーズ化したものが人気だったので、ブログにて紹介させていただきます。
今年は改めてこの名機「Tempest」と真っ向から向き合い、その音の探求とアーカイブ(記録)に力を入れていきたいと考えています。 ライブに向けた、日頃の様子はこんな感じです。
核である「Buchla」のセッション動画3本を新春蔵出しします。
「シンセサイザー教室を探していました。」 と、今から一ヶ月前の6月7日(金)の夕方来室がありました。 今回の、体験レッスンブログは中学生のRくん。 ゲーム音楽が大好きとのことで、シンセサイザーで作った音楽の音源を持参して、リョウ先生に評価してもらっていました。
今回は、Aさんの体験レッスンの様子を簡単にブログにしてみました。 「体験レッスンって、どんな感じ?」 と、気になっている方は是非ご覧ください。
いよいよ4月も終わります。 これまでも、ブログでご案内させていただいている市民プロデュース公演応援プロジェクト採択事業である、作曲がわかるシンセ音楽会開催は、一ヶ月を切りました。 イベントの詳細はこちら...
イベント名:作曲がわかるシンセ音楽会は、1カ月後に迫ってきました。こちらは、市民プロデュース公演応援プロジェクト採択事業です。 現在、岐阜市内外で配布しているチラシはこちら。
音楽の経験・知識ともにすでにお持ちのUさんから連絡がありました。 Uさんは、体験レッスン前に自作の曲を送ってくれていたので、スムーズにレッスンは開始。 今回のブログ担当は、当教室のアシスタントのカオリ先生です。どうぞよろしくお願いいたします。
シンセサイザー・ライフ · 12日 6月 2019
Buchla の音は人間の魂に直接触れてくるような衝撃があり、そして最高に美しい音が出る究極のシンセサイザー、人類の至宝であるというのが私の素直な想いです。...