人はなぜ音楽に惹きつけられるのか。音だけで物語を作ることは可能なのでしょうか。
K’Dハポンでのライブ終了後、来場者にアンケートを実施しました。 その中には、 *踊る人がいると、盛り上がるかな・・ *もっと大音量でやった方が良いかも・・ という結果が出たことを、前のブログでお伝えしました。 今回は、アンケート結果をと途中で挟みながら、Vol.2〜動画を公開しまーす。
2月は、ショート動画。シリーズ化したものが人気だったので、ブログにて紹介させていただきます。
今年は改めてこの名機「Tempest」と真っ向から向き合い、その音の探求とアーカイブ(記録)に力を入れていきたいと考えています。 ライブに向けた、日頃の様子はこんな感じです。
核である「Buchla」のセッション動画3本を新春蔵出しします。
12月に2回のライブを行いました。
改めて、2025年のライブ活動を振り返って公開すみのブログをご覧いただき、良い年を迎えていただけますよう、お願いいたします。
今年度も、ありがとうございました。
アフロキューバンのリズムをシーケンサー上に応用する練習です。歴史的に洗練されたリズムには優れている理由があり、それを「解り」「体感」するのが目的です。
即興で音楽を演奏するのに重要な歴史を持つブルース。シンセサイザーでの即興演奏においても、モードやブルースの知識は重要と言えるでしょう。
キューバ音楽の代表的なリズム「グアワンコ」を題材にして、その成り立ちやDTMへの応用について紹介しました。
関市の、SUNDAY_MANDAYさんで、11月20日(水)17時〜、21時〜の2回。シンセサーライブを行いました。 この場所で開催するのは、今回が初めてでしたが、予想以上の参加者にびっくりでした。平日の夜にもかかわらず、大勢の方が来店。 店長の高井さんの人柄、お店の雰囲気。音楽が楽しめる個性的なお店の仕様になっていますので、なかなかでしたよ。...