K’Dハポンでのライブ終了後、来場者にアンケートを実施しました。 その中には、 *踊る人がいると、盛り上がるかな・・ *もっと大音量でやった方が良いかも・・ という結果が出たことを、前のブログでお伝えしました。 今回は、アンケート結果をと途中で挟みながら、Vol.2〜動画を公開しまーす。
2月は、ショート動画。シリーズ化したものが人気だったので、ブログにて紹介させていただきます。
今年は改めてこの名機「Tempest」と真っ向から向き合い、その音の探求とアーカイブ(記録)に力を入れていきたいと考えています。 ライブに向けた、日頃の様子はこんな感じです。
12月に2回のライブを行いました。
改めて、2025年のライブ活動を振り返って公開すみのブログをご覧いただき、良い年を迎えていただけますよう、お願いいたします。
今年度も、ありがとうございました。
今日はAlesis SR16というドラムマシンの話をしました。素晴らしい音がしますが、操作の困難さがネックとなり、常に多数の中古品が市場に出回っています。
ちょっと珍しい電子パーカッションの話です。唯一無二のエフェクターのようなDrum Thingという楽器の話から始まりました。
音楽の経験・知識ともにすでにお持ちのUさんから連絡がありました。 Uさんは、体験レッスン前に自作の曲を送ってくれていたので、スムーズにレッスンは開始。 今回のブログ担当は、当教室のアシスタントのカオリ先生です。どうぞよろしくお願いいたします。
シンセサイザー・ライフ · 12日 6月 2019
Buchla の音は人間の魂に直接触れてくるような衝撃があり、そして最高に美しい音が出る究極のシンセサイザー、人類の至宝であるというのが私の素直な想いです。...